初心者のベリーダンス教室をお探しなら、親切・丁寧な指導で楽しくレッスンできるベリーダンス教室ベリモを。

menu

初心者ベリーダンス教室

CATEGORY初心者ベリーダンス教室

EMIsub2

ベリーダンス講師★追加募集

皆様 こんにちは!ベリーダンス講師★追加募集のお知らせです ベリモベリーダンス教室でインストラクターとして講師をやってみたい方を募集します。 ※仮登録含む 仮登録=すぐにレギュラークラスを受け持つことは出来ませんが、代行時に声を掛けさせていただきます。レギュラー講師の変更の際、優先的に候補として検討させて頂きます。 【ベリモ・ベリーダンスで働くメリット】新しいスクールなのでしがらみございません。メインがバレエスクールですが、バレエ講師、スタッフさんとも人間関係良好です。イベント、ワークショップのアイデア、企画は大歓迎。楽しくやっていきましょう!教え方の研修あります。代表、スクール運営者とも心理学を研究しているので生徒サンに届く教えのコツを教えます。 特記事項2015年8月現在、以下の曜日に入れる方を募集しています。 毎週月曜日19:30 ~ 20:30 (横浜桜木町校)ビギナークラス 毎週土曜日19:45-20:45 (渋谷校)アドバンスクラス(集客次第で)21:00-22:00 (渋谷校)発表会またはソロクラス 可能であれば、 毎週金曜日14:15 ~ 15:15 (渋谷校)ビギナークラス15:45 ~ 16:45 (渋谷校)アドバンスクラス 場所案内桜木町教室:桜木町駅徒歩6分渋谷教室:渋谷駅徒歩5分 講師の応募はコチラから …

火曜日・日曜日のビギナークラス内容について

皆さんこんにちは!現在火曜日渋谷・品川と日曜日桜木町ビギナークラスを担当しております、Emiです。 現在私が担当させて頂いているビギナークラスは、どのクラスも共通で、ストレッチ→腹筋・背筋の筋トレ→エクササイズ→エクササイズを応用した振付、という流れでレッスンを進めています! まず始めにストレッチで全身をほぐしていき、その後、腹筋と背筋の筋トレをした後、ベリーダンスの基本動作のエクササイズをし、最後にエクササイズでやった動作を組み合わせた振付を行う、といった感じです。 特に腹筋と背筋の筋トレは、ちょっとシンドイかもしれませんが、毎回のレッスンで必ずやらせて頂きます(笑)というのも、ベリーダンスのエクササイズと振付を踊る上で、腹筋と背筋は始めのうちからしっかり鍛えておく必要があるからです。“筋トレ”と聞くと、何だか辛そうなイメージがあるかも知れませんが、ゆったりしたアラブミュージックをかけながらカウントに合わせて行いますので、リラックスした気持ちで楽しみながら行って頂きたいと重います。 また、振付はエクササイズで行った動作を組み合わせて作っていますので、あまり振りを覚えなきゃ!と固くならずに、間違えても全然大丈夫なので、音楽に合わせて楽しく身体を動かして頂ければと思います。 日常のストレス発散に、ぜひ楽しんでベリーダンスを踊って下さいね♪ 宜しくお願いします! Emi …

センスも才能もない私がやってきた失敗談

ベリーダンスを始めて7年になろうとしています。大学までずーっと文化部で、音楽畑にいた私。暇があれば楽器を弾く生活をしていました。そんな人間が、すぐに上手くなるわけもなく、上達も遅いけど、同じような方の希望になれるように日々頑張っています。最初の一年なんて特に、ギャグみたいな存在でした。クラスのみんなからも笑われるほどとても変な動きでした。(それでも大真面目に家に帰っては影錬してました(  そこで、今回は今までやらかしてきた失敗談をご紹介します。 これを読んで、事前に防いでくださいね! ①マッスルシミーのやりすぎで膝を痛めた ちゃんとやろうとするととても難しいシミー。でも、力任せに気合でガタガタ足を前後に動かせば激しいシミーができますよね。(マッスルシミーは、それはそれでありますが、レッスンでやっているシミーは筋肉を使わないシミーです。) ちょうど2年くらい前のこの寒い冬の時期、毎日1時間はとにかくこの力任せの激しいシミーを練習していました。それも今思うと、ちゃんとしたマッスルシミーじゃなくて、動かすたびにガンガン膝に響くものをやっていました。 結果、膝を痛めて病院へ・・・トホホ。 膝に負担がかかる場合は、ヨガのポーズでオススメのものがあると聞きました。 片足で立って、もう片方の足を手で持ち、できるだけ足を後ろに遠く引っ張ります。 ②足首付近の外側が痛い  ヒップドロップなど、力強い動きを支える足の外側に力が入っていて、足を痛めてしまいました。どんなときも親指や人差し指のあたりに重心が来るように意識しましょう。 足首から足の甲にかけては、一度伸びたらもう戻らないらしいです・・・泣 ③本番で、フレアスカートを踏んでずるずるとなった・・・  市販のフレアスカートは長いと思います。その場合は、ウエスト部分のゴムをくるくると丸めて丈を短くします。(間違っても裾を切らないでくださいね!)安全ピンをとめずに踊っていて、一度踏んでしまったら、短くしていた部分が引っ張られてスカートがずるずるズレ落ちてきました・・・。悲しい思い出です。 ④ベールに静電気が!・・・本番で、衣装にまとわりついてベールが剥がれない悲劇  シルクの場合は殆ど大丈夫らしいですが、シフォンで素材のあまりよくなかったものを使っていたときに、一度このようなことがあってかなり焦りました。事前に衣装…

手のフォームについて

私は今まで複数のスクールに通っていますが、 先生によって一つ一つの動きも微妙に違います。  その中でも、一番違いを感じたのが、基本姿勢での手の平のフォームです。一番最初に習った時は、「中指と親指でビー玉をつまむようにして、他の手は力を抜く」と教わりました。 また別のところでは、手のひらは全く力を入れないで、「ただ力を抜いてまっすぐ手を伸ばすだけ。ただ親指は人差し指に近づける。狐のような手にしない!」と教わりました。そして別のところでは、「中指と薬指をつけて、他の指はリラックス。親指は人差し指に隠すように」といわれました。 今度ターキッシュ色の強いところでは、むしろ手を狐のようにして、しっかりと指先まで力を入れて伸ばしきっています。   色々あるんですね。 特に手は目がいきやすいので、指先まで気を抜かないようにしたいものです。  レッスンでは中指と薬指をつけたバージョンでご案内しています。 …

やる気の出るレッスンウェア

発表会が終わって早1ヶ月以上、燃え尽きていませんか?笑 一方で、お腹が見えるトップスやチョリをレッスンに着て来られる方が増えてきました。 嬉しいことです! やっぱりお腹の動きがよく見えるので、ご自身もですが、私も動きをチェックしやすいです。 (といっても、これからはどんどん寒いのでぴったりキャミソールでも充分大丈夫ですよ~) そんな私は家では衣装着て踊っています。やっぱりスカートはフワフワしてるほうがやる気が出ます!!笑 そして、それに慣れていると発表会も安心して望めます。 私が初めて買ったオリエンタル衣装は、プロフィール写真などでも使っていますがとても重くて動きにくいです。 エジプシャンのブラベルトは本当に重いものが多いです。 なので、当日初めて衣装を着てすごく動きにくかったのを覚えています。 普段からだのラインも見えない服で練習していて、いざ本番で、重たいブラベルト、しかもまじまじと自分の動きを見るのも 初めて・・・! となると焦ってしまいます。 徐々にウェアから気合いを入れていきましょう~♪…

手の動きについて

ベリーダンスは、その名の通りべリー(=お腹)のダンスなので、お腹が全く動いていないのに、ただ布をひらひらさせたり、手だけひらひらしている・・・というのはダメです。 ですが、実際に目が行くのはどうしても手や姿勢などです。 優先度はお腹の動きが高いのですが、そうはいっても目立ってしまう「手の動き」について今日は少しお話しようと思います。 これはあくまでも私個人の考え方なので、これが絶対正しいとうわけではありません。そのことを前提に読み進めていただければ幸いです。 ベリーダンスの手の動きというのは、その人のキャラクターが一番現れやすいところです。 なので、同じようなポーズをしてみても、自信のある人だったらピンと手を伸ばすでしょうし、ちょっとシャイな人なら手が少し緩んだ状態になるかもしれません。 でも、私はそれはそれで良いと思っています。もともとソロのベリーダンス、ダンサー一人一人の魅力をそれぞれ最大限に引き出していきたいと思っているからです。 手の長さや首の長さだって人によって違いますし、フラダンスや他のダンスのように、ピシッと合わせたほうが確かに群舞では綺麗だと思いますが、できるだけ自由にしたいほうです。(発表会などでどうしてもあわせないといけないときはやむなく・・・という感じです。) 以上、手は自由に!・・・とお伝えしましたが、じゃぁなんでもいいの?というわけではありません。 自由に「美しく!」です(笑) ベリーダンスの動きにはもともと意味がありません。フラダンスだったらそれぞれの動きに意味がありますが、ベリーダンスはありません。 その分自由度は高いのですが、美しくないとダメです。^^; では、最低限どうやったら美しく見えるか・・・ということですが、 ①鶏がらスープみたいにならない よくありがちなのが、鶏がらちゃんの手です。肘が曲がった状態で手の力だけ抜くと、鏡を見るともう二度とベリーダンスを踊りたくない!・・・というくらい酷いです>< そんな私は1~2年ずっと鶏がらちゃんの手でした。お腹の動きばかり頑張っていて、手は殆ど気に掛けていなかったので、いつまで経っても綺麗に見えませんでした。 ②手のひらの力を抜く ③親指を手のひらと離さない ④肩を上げない…

寒い時のレッスンウェアの格について

これから寒くなるにつれて、スタジオは冷暖房で調整しますが、そうは言っても、真冬の寒さは免れられませんよね。 寒い場合は、お腹は出さなくていいので、身体のラインが分かるようなぴったりとしたキャミソール、まが、寒かったら上にボレロを羽織るなどして対応してくださいね。お腹が見えているほうが、私としても動きをチェックしやすいのですが、骨の動かし方や筋肉の動きが分かれば大丈夫です☆ 足が冷えるという方は、使わなくなった靴下の先をハサミで切って履くのもOKですよ☆ …

ベリーダンスの壁②「動きは出来ているはずなのに綺麗に見えない」

ベリーダンスを始めてしばらくして経つとぶちあたる壁その②、「動きは出来ているはずなのに綺麗に見えない」  ベリーダンスを始めて、骨盤も動くようになり、基礎的な動きもだいぶできるようになってきたのに、なぜか綺麗に見えない・・・と感じる方も多いはずです。私もそうでした。ヒップワークも頑張っているし、動き自体も合っているはずなのに、なぜか綺麗に見えない・・・  原因は、「姿勢」です。 ベリーダンスの基本姿勢は、他のダンスに比べてリラックスした状態で重心も下に置いているので、うっかり上半身も一緒にふにゃっとリラックスしがちなのですが、それがなんとなく綺麗に見えない原因なのです。  特に気をつけて欲しい点は、 ①肩を下げる ②背中が反らない  この二点です。ですが、もともといかり肩な私は痛いほどよくわかるのですが、「肩を下げて!」と言われても肩下げるのができないんです。なかなか身体を変えるのは難しいですよね。  そこで上記二点が難しいという方に心がけてほしいことがあります。 ①頭を天井に天井にと上に引っ張ること ②耳と肩のラインを同じにすること  この二点をいつも鏡で前から、横からと確認してみてください。  なかなか姿勢を直すことは大変ですが、私もこれを気をつけるようになってだいぶ改善されてきました。是非試してみてください。 …

レッスンを受ける上での心構え

ベリーダンスに限ったことではありませんが、みなさんがレッスンを受ける時、どんなことに意識してレッスンに臨みますか? 特に堅苦しく意識する必要はありませんが、「目的を持ってレッスンに臨むこと」が必要な心構えだと私は思っています。 しかし、目的は人それぞれなので、一概にコレが正解ということはありません。ただなんとなく楽しく踊れたらそれでいい・・・という方もいれば、ストイックに上達をしたい!と思われる方もいるでしょう。非日常を忘れて少し違った自分になってみたいという方もいれば、ひたすらダイエットのために!・・・という方もいるでしょう。 他にももっと違う目的があるかもしれません。このように、同じ時間に集まって同じことを習っていても、人によって目的が違いますよね。ですので、高いお金・交通費・貴重な時間を費やしていらっしゃるので、なんとなくレッスンに来て、なんとなく帰っていくのはもったいないです。私はレッスンの始めに、今日の予定に加えできるだけみなさまに「今日の目標」をお伺いしています。堅苦しくなくていいんです、ちょっとした本音をお伺いしたいんです。「楽しく踊りたい」「ダイエットしたいのでお腹周り鍛えたい」「前回より滑らかな動きにしたい」「全くの初めてなので雰囲気を味わいたい」などなど・・・。 目標をお伺いすることで、みなさまのご要望をお伺いしたいのです。こちらから今回教えたいものばかり一方通行で教えていても、求められていないものかもしれませんよね。 目標をお伺いすることで、少しでもレッスンに取り入れられるようなものがあれば取り入れたいと思いますし、講師と生徒さんとの認識のズレを少しでも防ぐことができるのではないかと思います。ですので、レッスン時には今日何しよう~・・・など今日の目標(リクエスト・ご要望)を是非教えてくださいね♪ …

最初から音楽に合わせて踊れるのが楽しい

40代 A.Tさん 【感想】 ベリーダンスの女性らしい独特のダンスにあこがれていたので、最初のレッスンから気があがりました。体験してみてはじめて、それぞれの振りに歌詞に合った振りがついていすのを知り、なるほどと思いました。まだまだはじめたばかりですが、しぐさが女らしくなったと言われて嬉しかったです。【受講を検討されている方へのメッセージ】 おすすめな点は、最初から音楽に合わせて踊れる!!ということです。先生もやさしく楽しく教えてくれますし、楽しくベリーダンスが学べると思いますよ!! ■担当より■ A.Tさん、とても嬉しい感想ありがとうございます^^ベリーダンスの振り付けは先生の好みによりますが、私はできるだけ歌詞に合った振り付けにしたいと思っています。基礎練習が大切なのは重々承知ですが、基礎をずーっとやっていて飽きてしまってベリーダンスから離れる人が増えてしまうのはもったいないことだと思います。なので初めてすぐから振り付けは取り入れていきますよ~♪ そしてなにより、ベリーダンスの独特の女らしいダンスはテンション上がりますよね~~~! 子どもの頃はお母さんもお父さんもみんなかわいいとちやほやしてくれていたのに・・・気が付けば誰も見向きもしなくなっていました。(夫でさえ!笑)でもベリーダンスをやっている時だけは普段意識しない女性らしさを取り戻す(?)ことができて私自身嬉しい時間です。これからも楽しいべりーライフ楽しみましょう♪ 衣装を着るともっとテンション上がりますよー^^ 担当:Mish Mish …

音楽に合わせて踊るのが楽しかった

30代 Sさん 【全体の感想】 音楽に合わせて、体を動かすことができ、難しかったですが楽しかったです。 ベールやヒップスカートなども貸していただけるのでうれしいです。 【受講を検討されている方へのメッセージ】 難しいですが、楽しいので是非体験してみてください。 ■講師より■ Sさんありがとうございます! 久しぶりのご受講でしたが、ブランクを感じさせない動きの正確性を感じましたよ! なかなか毎週必ずというのは難しいと思いますが、来たいときにふらっと来て楽しんで帰っていただく・・・そんな ゆるーく楽しい雰囲気にしていきたいのでまたお気軽に遊びに来てくださいね^^ 確かに最初は難しいですが、最初のうちから音楽に合わせて振り付けで踊っていただくようにしているので、 少しでも楽しいと思っていただければうれしいです。 これからもよろしくお願いいたします^^ 担当 Mish Mish …

アイソレーションとポイント

アイソレーションとは、体のそれぞれの部分を別々に動かすことです。ベリーダンスでは、この動きがとても大切になってきます。 例えば、膝を小刻みに動かしながら胸を上下させたり、ヒップドロップをしながら頭の高さを変えないようにしたり・・・などです。 アイソレーションのコツは、体幹を鍛えることと、上半身の引き上げ、そして重心を下げることがポイントです。この三つが全てできている必要があります。例えば、どんなに上半身を引き上げれていて、下に重心を持っていくことができていても体幹が鍛えられていないと、移動するたびにふらふらしてしまいます。 また、上半身を引き上げたまま、重心も一緒に引き上げてしまうと、骨盤が動く余裕ができなくなりますよね。ベリーダンスを始めて間もない頃は、この「骨盤が動ける余裕を作る」というイメージがなかなか掴むのが難しいと思います。 身近なものに例えますと、「トイレットペーペーのホルダー」をイメージしてみてください。 軸にトイレットペーパーを通していますが、左右は隙間がありますよね。もし隙間がなかったらどうなっているでしょうか?キツキツでトイレットペーパーは動かず、回らなくなりますよね。 もし、中に通っている軸がブレぶれだったらどうでしょうか?全体的にブレブレになってしまったり、ホルダーからペーパーが落ちてしまうかもしれませんよね。  ベリーダンスも同じです。隙間を作る=リラックスさせて重心を下げることで、動いてもキツキツにならない余裕を作ること、そして体幹を鍛えることが上達への早道です。 …

正しい姿勢

ベリーダンスの正しい姿勢は、鏡を横から見たときに「体が一直線のライン」になっている状態です。 踊りの前に、とても重要になってくるのが姿勢です。 もし背中がS字に沿っていたら腰を痛めてしまいますし、足がピンとまっすぐになっていたら膝を痛めてしまいますので、正しい基本姿勢を身に着けましょう。 それでは姿勢で気をつけるポイントを挙げていきます。 ①上体はしっかり引き上げる→引き上げができていないと、アイソレーションができません ②肩はリラックス ③骨盤はインをキープ ④足は少し力を緩めてリラックスする ⑤重心は前より(親指と人差し指の間くらい 特に女性は普段背中が反りやすいので、インの状態をキープするのが最初は大変ですが、鏡でチェックして正しい姿勢を身につけるように心がけましょう。 …

どれくらいで踊れるようになるの?

ベリーダンスを踊って形になるまでには、だいたい3年くらいかかります。 他のダンスや運動の経験がある方は、三ヶ月もすればなんとなく踊れるようになります。ですが、ベリーダンスは奥が深いので、踊れるようになればなるほど、様々なスタイルに興味を持っていくでしょう。 そうなると・・・・何事もそうですが、一生勉強です。 ベリーダンスはバレエなどのダンスと違って、「これが完成形!」という決まったカタチがありません。自由度が高く、ダンサーの個性も様々です。 同じ振り付けを踊っていても踊る人によって可愛らしくみえたり、セクシーに見えたり、強そうに見えたり、しおらしく見えたり・・・ 本当に面白い踊りだと思います。 「みんな違ってみんな良い」という言葉がぴったりです。 ですが、だからといって基礎ができていないとただのクネクネダンスになってしまったり、露出が多い分、単にお尻を突き出して踊る下品なダンスになってしまいがちです。 お一人お一人の素敵な魅力を見出すためにも、まずは基礎をしっかり! 週に一度からベリーレッスンをはじめてみましょう! …

レッスンウェアはどのようなもの?

ベリーダンスのレッスンでは、お腹と膝の動きが見える必要があります。 上は、「チョリ」と呼ばれる短い丈のトップスやキャミソールを短く捲くった状態のもので、お腹の動きが分かるものです。 下は、ストレッチパンツが一般的ですが、膝の動きが分かるタイプのものが必要です。 腰には「ヒップスカーフ」という薄い布のスカーフを巻いて、一つ一つの動きが分かるようにします。最初は、コイン付のものがムーブメントの正確性をを確かめるためにもオススメです。 …

ベリーダンス発表会の参加は強制ではありません

体幹を鍛える為のバレエ教室案内

ベリモの方がバレエもやりたい場合、お得に受けられます。

大人のバレエ教室
〒108-0074 東京都港区高輪3-10-4 ブレスド高輪101
横浜バレエ教室
〒231-0064 神奈川県横浜市中区野毛町3-143 柴NICハイム野毛山201
ベリーダンス教室体験ご予約 ベリモ・ベリーダンス教室

神奈川横浜の初心者ベリーダンス教室
〒231-0064 神奈川県横浜市中区野毛町3-143
柴NICハイム野毛山201
http://bellydance-lesson.com/
桜木町駅徒歩6分

ベリモ・ベリーダンス教室

受付時間 メールでのお問い合わせはこちら