初心者のベリーダンス教室をお探しなら、親切・丁寧な指導で楽しくレッスンできるベリーダンス教室ベリモを。

menu

初心者ベリーダンス教室

CATEGORYベリーダンステクニック用語集

9月からはドラムソロです♪

皆様 こんにちは、本日TALES OF SAHARAの振り付けが終わりました。 4月から毎週行っていて、随分練習したような気がします。 さて、クラスの予告ですが9月からは新しくドラムソロの曲を やります。 ドラムソロ 参考: 先生も以前紹介してましたが ドラムソロとは、その名のとおりドラム(太鼓)のリズムのみに合わせて踊る演目のことで、ベリーダンスショーの時などはダンサーが身体でリズムを感じ取り、その場で即興で踊ることもあるため、盛り上がるシーンには欠かせない存在です♪ 早く動くので体力をつかう分、ダイエット効果が期待できると思いますよ。 音に合わせて動く練習をするのでリズム感も良くなります♪ …

cut_mizuki

『腰のスライド』

今回は腰のスライド(腰を真横にスライドさせて動かす)について書かせていただきます☆ 動かし方の練習方法のコツは、仙骨をまっすぐに立たせたまま腰を真横に左右に移動させます★ その時注意することは、骨盤が色んな方向に動いていかないように背筋を伸ばして肩を下げて首の後ろをスーッと長くするイメージの基本姿勢で両手&両腕を左右横においてお股を締めて腰だけを横に動かしてスライドさせます。 腰以外余計な所は動かないように止めてやりましょう(^-^)/ 最初はゆっくり右→左、右→左とゆうように動かして、慣れてきたら音を倍速でとったりして一番早く最速でもスライドさせられるようになるといいですね(^3^)/ テンポを早くするとどうしても上半身がブレてきたりするので頭、両手&両腕はしっかり止めて練習しましょう。 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

cut_mizuki

『チェストサークル』

今回はチェストサークルについて書かせていただきます☆ミ チェストサークルは胸回しのことで、回し方も色々あります。 地面と水平に円をかく回しかたや正面から見て円をかくように○を描く回しかたなどあります。 練習方法は前後左右4方向に胸を移動させて動かして、前→右→後ろ→左のようにリズムに合わせて動かして、早いテンポでも動かせるようにします。 逆回りの前→左→後ろ→右もやります。 スローな曲でもアップテンポな曲でも両方出来るようになったらいいですね(^-^) そしてその4方向を全部通って円を描いて回します。 右回りも左回りも両方回します。 胸を回している時に基本姿勢の頭と両腕の三点と手先は動かないように止めておきましょう(^-^)/ 胸は感情を現しますのでベリーダンスを踊るにあたってよく動かせるようになるといい感じですね☆ミ 皆様是非胸が自由自在に動かせて操れるようにチャレンジしてみて下さい。 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

cut_mizuki

『アンジュレーション』

今回は『アンジュレーション』というテクニックについて書かせていただきます☆ アンジュレーションは胸を一番上に上げた所から上から下に お腹やお尻までウェーブを通すmoveです★ やり方も色々あって、胸からウェーブを通さないで、 お腹から下にウェーブを通す動かし方もあります。 やり方のコツは頭をなるべく 動かさずに自分の身長を変えないようにアップダウンせずに胸から下にウェーブを通します。 止める所は止める、動かす所は動かす、といったように頭(顎&首など)を フラフラ動かないようになるべく動かさずに止めて胸から下にウェーブを通します。 両腕が上にあるとウェーブが通しにくくなったり、 可動域が小さくなって難しく感じるかもしれませんが安心して下さい!(笑) 練習方法で両腕を上に上げたまま練習するとだんだん可動域も広がって安定した動きになっていきます☆ 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

『ショルダーシミー』

今回は『ショルダーシミー』について書かせていただきます☆ミ ショルダーシミーは両肩を左右交互に前後に動かすテクニックです☆ 名前の通りですね(^3^)/ 肩を前→後ろ、前→後ろ、出す→引く、出す→引くといったように動かして、胸も連動させて動かします。 早いテンポ、スローなテンポ、ショルダーシミーをしながらアンジュレーション (胸を上から下にお腹までウェーブを通すテクニック)や歩いたり反ったり出来たらいいですね(^-^)/ テンポを変えて他のテクニックと一緒にやる練習をするといいと思います(^^)/ 二の腕の引き締めにも効果的ですね(^o^)v …

『シェイク』

今回は『シェイク』とゆうテクニックについて書かせていただきます☆ミ シェイクは腰をひねる&ねじるとゆう感じでなるべく上半身を動かさずに腰を絞るように動かすmoveです★ このmoveはく・び・れにかなり効きます\(^o^)/☆ミ アンダーバストも絞れるのでアンダーが細くなり、バストアップにも繋がりますヽ(´▽`)/…

アフリカンサークル・アミとは

アフリカンサークル・アミは、床に対して垂直に円を描く動きです。 ヒップサークルは、床に対して平行に円を描きます。ヒップサークルは、足を曲げずに重心を移動させることによって円を描きますが、アフリカンサークル・アミは膝を曲げ伸ばしをすることによって円を描きます。 注意点としては、お尻があまりに後ろに出過ぎないようにすることです。 また、最後の始点に戻ったときに、インの時とおなじようにぐっとお腹に力を入れると、アクセントがついてはっきりとしたアフリカンサークル・アミになります。 なお、呼び方は決まっていません。先生によってアフリカンサークル・といったり、アミと言ったりします。…

フィギュアエイト

ウエストすっきりさせたいのであれば、オススメは「ヒップドロップ」と「フィギュアエイト」!!です。 今回はフィギュアエイトの練習方法と、そのとき気をつけるポイントをご紹介しますので参考にしてみてください。 <フィギュアエイトのやりかた> フィギュアエイトとは・・・重心を移動させながら腰で8の字を描きます。大きいバージョンは少し膝を曲げますが、小さいバージョンは膝の曲げ伸ばしはしません。まず、小さいバージョンで重心移動を8の字でする感覚を身に着けましょう! 右からのフィギュアエイトの場合・・・ ①左にツイストします ☆可能な限りしっかりツイストします。どのくらいツイストできてるかで8の形が決まるので、できるだけツイストはしっかりかけたほうが良いです。 ②体重が左足に乗っている状態から、対角線上の右上に体重をスライドさせて乗せます ③円を描くようにしながら体重を移動させ、右側で小さな●を書きます。 ④右にツイストして、反対側も同じように ☆☆自宅での練習するときのチェックポイント☆ <まずはコレだけ!> ●ヒップスカーフは水平に保てていますか? ●そのためには、膝は常に一定を保っていて曲げ伸ばししていませんか? ●しっかりツイストして数字の「8」を描けていますか? ●上半身を動かさないようにしていますか? ●8の字の右側を通るときは、右の足に、左側を通るときは、左の足に体重乗っていますか? <できるようになったら> 重心移動の感覚をつかんだら・・・ ●滑らかな円を描けていますか? (これは練習あるのみです) ●応用編:フィギュアエイトをしながら片足ずつ歩けますか?重心移動がしっかりできていたらできるはずです☆ 以上のことに気をつけて練習してみてください☆ 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

ヘッドスライド

ヘッドスライドは、頭を左右に動かす動きです。 インド舞踊など他のダンスで踊られている動きですが、ベリーダンスでも使います。といっても、そんなに多様することはなく、踊りのアクセント・スパイスとして取り入れます。 初めは、両手を頭の上で合わせて、耳をそれぞれの手に付けるという意識で動かします。 首の後ろがリラックスしていないと動かないので、リラックスさせるようにしましょう。 あごは、見えないレールをなぞるように、左右に少し突き出すようにします。 慣れてきたら、手を離してトライしてみましょう。 <ポイント> ①首をリラックスさせる ②なるべく水平になるように ③顎の下にある見えないレールをなぞるようにする 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

スネークアーム

スネークアームとは、その名の通りヘビのような手の動きのことを言います。 手を伸びきらせる大きなバージョンと、よく使用される肘から動かす小さいバージョンがあります。 まず、大きいバージョンですが、手首に一本の糸が吊るされていると思って、手首から手首から上げていきます。 下げるときも手首から下げていきます。 小さいバージョンは、肘から上げていきます。 肘からあげて、上げきらなくなったときに、手を返して上まで持っていきます。 どの動きもそうですが、スネークアームは特に動きを習得するには、鏡を見ながら左右のバランスを確認することが大切です。 <ポイント> ①手の先から力を入れない ②体の内面から力を入れる ③鏡を見て左右対称になっているか確認する 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

ショルダーシミー

ショルダーシミーとは、肩を前後に小刻みに動かす動きです。 動かす部分は肩なのですが、「肩を動かそう」と力んでしまうと、どうしても上手くできません。重たい荷物を持つときの脇の力と、体を左右にねじる時の力を使って、肩を前へ後ろへと動かします。 日常の動作でイメージしやすいようお伝えすると、子どもが「やだやだ~!」と駄々こねるときの動きに似ています。 この動作だと、とても簡単にリラックスした状態で肩を前後に動かすことができます。(「やだやだ~!」ともの凄い力みながら肩を前後に動かす子どもだったら怖いですよね・・・) ベリーダンスの動きは、決して無理な動きは殆どないので、コツを掴むとすんなりできるようになると思います。 <ポイント> ①肩に力を入れない、リラックス ②伸ばしている手は動かさない ③体の中心の軸をねじるイメージ 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

ヒップアタック

ヒップアタック(ヒップアクセント)とは、膝の曲げ伸ばしを思いっきり溜めて、見えない左右の壁に力強く当てる動きです。 注意点としては、力を溜めすぎて重心を移動させすぎないことがポイントです。重心が左右に交互にたくさん乗ってしまうと、背中が反り気味になってしまいがちなってしまいます。 強さや速さによって色んな表情を見せるヒップアクセント、曲とリズムに合わせてバリエーションを増やしていきたい一つです。どんどん強く力を入れていくと、最初のうちは気づかないうちに膝が曲がっていって姿勢が悪くなってしまうこともありますので、初心を忘れずに鏡を見ながら練習しましょう。 …

フィギュアエイト

骨盤を床と平行にしたまま8の字に動かすのが基本的なフィギュアエイトです。 骨盤を平行に保つのがポイントです。そのためには、膝で少しサポートしましょう。小さなフィギュアエイトの場合は膝はほとんど使わなくて大丈夫ですが、踊りをダイナミックに見せたいときは、膝もサポートすると大きなフィギュアエイトができます。パターンは主に前から回すものと後ろから回すものがあります。スムーズに8の字を描くためには、重心移動をしっかり心がけることが重要です。 アームは、下から円を描くように上にあげるなど、とてもセクシーに見えるムーブメントの一つです。女性の柔らかい曲線を特に強調する動きなので、滑らかに動けるようにマスターしたい一つです。 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

チェストサークルとは

チェストサークルとは胸を回す動きです。 体に見えない一本の軸が通っていると仮定してその周りを円を描くように丸を描いていきます。普段動かさないところを動かすので、最初はなかなか上手くいかないかもしれません。 まずは無理のない範囲で、軸がブレないように動かしていきましょう。 今回は、チェストサークルをするうえで気をつけることを少しご紹介します。 チェストサークルをする時も、ヒップサークル同様、床に水平に円を描くようにします。大きく回そうとすると、よく水平でなくなってしまいがちなのですが、ベリーダンス特有の繊細さを醸し出すには水平を保つよう練習しましょう。 背中を丸めることも非常に大切なポイントですが、ヨガの猫のポーズが効果的です。毎日お風呂上りに続けるといいでしょう。チェストサークルだけでなく、アンジュレーションにも効果的です。 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

ツイストとは

腰を左右にねじる動きのことです。 腰をねじる動きは何かと生活に根付いているものなので、ツイストが最初一番習得しやすかったという人も多いムーブメントです。とは言っても、ベリーダンスのツイストは、骨盤を水平に保った状態でねじらないといけないので、いつもと違う感覚に戸惑う方も多いかもしれません。 慣れるまでに気をつけるポイントをいくつかご紹介します。 ①リラックスした状態で左右に回すこと →コツをつかむまでは、ツイストの限界のところで力を入れるを繰り返すと、脇の筋肉が鍛えられて、次第にリラックスした状態でできるようになります。 ②膝も少し動かしていることに気づくこと →意識して膝に力を入れて動かすのはよくないですが、最初は身体をねじった時に膝を全く動かさない方もいます。そうすると、かなり身体に無理のある体制になるばかりでなく、膝を痛めてしまいます。ですので、少し膝も腰の動きに合わせてついていく・・・くらいの感覚でサポートすることも大切なポイントです。 見本として、NYで活躍しているイリーナ・アクレンコさん(Irina Akulenko)の動画をお借りして確認してみてください …

さらに記事を表示する
ベリーダンス発表会の参加は強制ではありません

体幹を鍛える為のバレエ教室案内

ベリモの方がバレエもやりたい場合、お得に受けられます。

大人のバレエ教室
〒108-0074 東京都港区高輪3-10-4 ブレスド高輪101
横浜バレエ教室
〒231-0064 神奈川県横浜市中区野毛町3-143 柴NICハイム野毛山201
ベリーダンス教室体験ご予約 ベリモ・ベリーダンス教室

神奈川横浜の初心者ベリーダンス教室
〒231-0064 神奈川県横浜市中区野毛町3-143
柴NICハイム野毛山201
http://bellydance-lesson.com/
桜木町駅徒歩6分

ベリモ・ベリーダンス教室

受付時間 メールでのお問い合わせはこちら